7人の生産者の得意分野を生かしたコラボレーション・ワイン、バンド・オブ・ヴィントナーズ

バンド・オブ・ヴィントナーズは、マスター・ソムリエのジェイソン・ヘラーが中心となり、ワインに関わる仲間(テイスティングの勉強会をしたり、飲み仲間であったり、カリフォルニアの将来を語り合ったりする仲間)が集まりスタートしました。初リリースのワインを「コンソーシアム(お互いに力を合わせて目的に達しようとする組織や人の集団、共同事業体というような意味)」と命名。高品質の葡萄の確保、味わいはどうであるべきか、ワイン造りのテクニック、マーケティング、流通など、それぞれのプロフェッショナルが知恵を出し合い、結果として、磨き上げられたナパ・ ヴァレーの個性を表現したワインに仕上がっています。